ハーフバック

  • タウェラ・カバーロー(NZ)

    ニュージーランド代表のスクラムハーフ タウェラ・カーバーロー(187cm 89kg) スクラムハーフとしては恵まれた体格で、相手ディフェンスにとっては厄介な存在。 見つけたスペースに自分で走り込む事も多いが、長く正確なパスは味方バックスにとって有り難い。…

  • リマ・ソポアンガ(NZ)

    ニュージーランド代表のスタンドオフ リマ・ソポアンガ(175cm 91kg) 正確無比のキックで敵陣に入り込むのが上手く、コンバージョンの成功率も高い。 センターのような体格から繰り出されるステップは切れ味抜群。フィジカルも強く、判断力を増せば代表のレギ…

  • アーロン・クルーデン(NZ)

    ニュージーランド代表のアーロン・クルーデン(178cm 82kg) 43capを獲得。2017年まではスーパーラグビー チーフスのキャプテンとしてチームを牽引するが、その後はフランス モンペリエでプレーする。 全盛期の年俸は1億円と、ラグビー界のハイペイ…

  • ガース・エイプリル(RSA)

    スーパーラグビー2017 南アフリカ シャークスの司令塔として活躍するガース・エイプリル(176cm 80kg)もともとはユーティリーBKとしてリザーブ出場が多かったが、南アフリカ代表でも活躍していたパトリックランビーが怪我をしてから、スタンドオフとして大活躍している。 &…

  • 田中 史朗(日本代表)

    日本代表のスクラムハーフ 田中史朗(166cm 71kg) 最高峰のスーパーラグビーに初めて参戦した日本人として生涯語り継がれるであろうプレーヤー。判断力とボールのさばきに定評があり、小柄な体格ながらフランカーに負けず劣らずのプレッシャーとタックルを武器にしディフェンスでも大活躍…

  • ボーデン・バリット(NZ)

    駿足の天才司令塔! ニュージランド代表のスタンドオフ ボーデン・バリット(187cm 92kg) 2016年の世界最優秀選手。 2015年のワールドカップまで長きにわたり、オールブラックスの司令塔として活躍してきたダン・カーターの後継者として2019年のワールドカップはオー…

  • アンドルリュー・マーテンズ(NZ)

    キックとパス精度はまさに伝説! ニュージーランド代表のスタンドオフ アンドリュー・マーテンズ 何人のディフェンスがこの人を警戒していたでしょうか?極まで、ディフェンスを引きつけウイングまでのロングパスを出したと思いきや、ハリでオープンに回したり、時にはブラインドウイングの裏…

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