ハーフバック

  • 田中 史朗(日本代表)

    日本代表のスクラムハーフ 田中史朗(166cm 71kg) 最高峰のスーパーラグビーに初めて参戦した日本人として生涯語り継がれるであろうプレーヤー。判断力とボールのさばきに定評があり、小柄な体格ながらフランカーに負けず劣らずのプレッシャーとタックルを武器にしディフェンスでも大活躍…

  • ボーデン・バリット(NZ)

    駿足の天才司令塔! ニュージランド代表のスタンドオフ ボーデン・バリット(187cm 92kg) 2016年の世界最優秀選手。 2015年のワールドカップまで長きにわたり、オールブラックスの司令塔として活躍してきたダン・カーターの後継者として2019年のワールドカップはオー…

  • アンドルリュー・マーテンズ(NZ)

    キックとパス精度はまさに伝説! ニュージーランド代表のスタンドオフ アンドリュー・マーテンズ 何人のディフェンスがこの人を警戒していたでしょうか?極まで、ディフェンスを引きつけウイングまでのロングパスを出したと思いきや、ハリでオープンに回したり、時にはブラインドウイングの裏…

  • コーナー・マレー(IRFU)

    アイルランド代表のスクラムハーフ コーナー・マレー 大型スクラムハーフで、長身の割にフォーワードの下に潜り込んでトライを取りにくプレーが多い。 パス裁きが上手く、しっかりとディフェンスラインのスペースを見極めたフラットパスは、…

  • ジョナサン・セクストン(IRFU)

    アイルランド代表のスタンドオフ ジョナサン・セクストン 欧州屈指の指令ととして、活躍している選手 ディフェンスをズラすのが上手く、パスした後も下向きにフォローへ走る。 ゴール前で味方が倒された時、パスを受けトライを取る選手はこの人だ!と言っ…

  • ニコラス・サンチェス(UAR)

    アルゼンチン代表のスタンドオフ ニコラス・サンチェス ラガーマンとしては小柄な体格であるが、ハンドオフも 強くなかなか倒れない。 ウィングに負けず劣らずの足の速さと 正確なプレースキックはチームの大事な得点源 …

  • アーロン・スミス(NZ)

    キレのあるステップとキックでゲームメイク ニュージーランド代表のスクラムハーフ アーロン・スミス 171cmとワールドクラスでは小柄な体格ながら キレのあるステップでディフェンスラインを切り裂く。 その突破力はまさにオールラウンダー。 もちろんキックも上手く、ロングパス…

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