3QB/FB

  • テビタ・クリンドラニ(AUS)

    オーストラリア代表のセンター テビタ・クリンドラニ(194cm 102kg) 恵まれた体格とスピードでディフェンスに圧をかける足りが印象的。激しいプレーでブレイクダウンを奪う一方で、繊細なキックパスで見方のトライを演出する事もある。 ディフェンスでも、そ…

  • ライアン・クリッティー(NZ)

    ニュージーランド代表のセンター ライアン・クリッティー(181cm 96kg) トップスピードからのステップがキレキレのセンター。インサイドもアウトサイドもこなす。 1タテからディフェンスの間合いとの際でステップを踏み大きくゲインが出来、抜けた後に後ろか…

  • オレニ・アイイ(NZ)

    ニュージーランド7人制代表のオレニ・アイイ(175cm 81kg) ポジションはバックスであればどこでも出来るユーティリティープレーヤーだが、スタンド・ウイング・フルバックがメイン。 日本のトップリーグでは、2012年までトヨタ自動車に在籍。南半球のラグ…

  • ジョナ・ロムー(NZ)を知っていもマーク・エリス(NZ)を知っている人がいない。

    このページは、1995年ラグビーワールドカップのトライ王に輝いた、ジョナ・ロムーではなく、もう1人のトライ王 マーク・エリスについて紹介する。 ちなみに、1995年ワールド杯と言えば、日本代表が145-17でニュージーランドに歴史的大敗をした大会でもある…

  • 超カッコいいトライをしても絶対に喜ばないラガーマン

    南アフリカの代表するバックス アンドレ・スナイマン(187cm 100kg)をについて紹介する。 2000年代のラグビープレイヤーはトライをしても喜ばないプレイヤーがほとんどだが、自陣からごぼう抜きして観客が騒ぎ立てるようなトライをしてもガッツポーズすら…

  • ジオ・アプロン(RSA)

    南アフリカが誇る快速ウイング ジオ・アプロン(175cm 78kg)  体は小さいが、”マシンガン”と呼ばれる足でトライを量産する。 キック精度も高くパススキルも高いためフルバックもこなす。特にキックカウンターでの快速ぶりは見物だ。 …

  • ディグビー・イオアネ(AUS)

    日本のホンダでもプレー実績がある超爆走ウイング ディグビー・イオアネ(179cm 94kg) 高さはないが、90kg以上ある体とスピードを武器にタックラーの手を弾きトライラインまで走り切る。キレのあるステップはオールブラックスのネヘ・ミルナー・スタッガー…

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