ポジション別動画

  • ファン・ラッセル(SCO)

    スコットランド代表のスタンドオフ ファン・ラッセル(1992/9/23)  スコットランドのキック主体のロースコアゲームを展開ラグビーによる攻撃的なスタイルに変えた司令塔! 学生時代はニュージーランドのラグビーを経験、チェンジオブペースを上手く使い、スタ…

  • ボーデン・バレットのスピードがやばい!100mは何秒台?

    ニュージーランド代表のスタンドオフ ボーデン・バレット。ダン・カーターが抜けた穴をしっかりと引継ぎ16年、17年と世界最優秀選手にも選ばれている司令塔。スタンドオフの中でもずば抜けて足がめちゃくちゃ速く独走になると誰も追いつけない! 2019年ワールドカ…

  • シブシソ・ニコシ(RSA)

    南アフリカ代表のウイング シブシソ・ニコシ(1996/1/21)  スピードも凄いが強さも際立つ14番(183㎝ 96㎏)。スーパーラグビーデビュー以降ディフェンス力も付けており、ラインディフェンスもキックチェイスも定評がある。 どっちにステップを踏むの…

  • マヌ・トゥイランギ(ENG)

    イングランド代表のマヌ・トゥイランギ(1991/5/18) 。2015年ワールドカップは、世界中のセンターを見れば、縦突破はニュージーランドのノヌーという時代だった。 そして、そのノヌーが出場しない2019年ワールドカップ、ダンプカーとも言われるのが破壊…

  • ウィル・ゲニア(AUS)

    オーストラリア代表のウィル・ゲニア(1988/1/17)。パプアニューギニアの元大臣の子としても有名なウィル・ゲニアだが、何より174cmという現代ラグビーでは小柄な体格で、09年のディビュー以来 ずば抜けた身体能力は衰えていない。 2011年、2015…

  • オーウェン・ファレル(ENG)

    イングランド代表のオーウェン・ファレル(1991/9/24)。エディー・ジョーンズHCよりリーダーとしての資質を評価されたキャプテン。スタンドオフ・プレースキッカーとして、イングランドの心臓を担うファレルは、188㎝ 92㎏とサイズも恵まれておりセンターでも存在感を示す。 …

  • マロ・イトジェ(ENG)

    イングランド代表のマロ・イトジェ(1994/10/28)。2019年日本大会が初のワールドカップとなる。2016年に大学生の頃だったイトジェを見出したのは、その年からイングランド代表を率いたエディー・ジョーンズHCだ。まさにダイアの原石。 パワフルでアグ…

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