ポジション別動画

  • ジョナ・ロムー(NZ)を知っていもマーク・エリス(NZ)を知っている人がいない。

    このページは、1995年ラグビーワールドカップのトライ王に輝いた、ジョナ・ロムーではなく、もう1人のトライ王 マーク・エリスについて紹介する。 ちなみに、1995年ワールド杯と言えば、日本代表が145-17でニュージーランドに歴史的大敗をした大会でもある…

  • 超カッコいいトライをしても絶対に喜ばないラガーマン

    南アフリカの代表するバックス アンドレ・スナイマン(187cm 100kg)をについて紹介する。 2000年代のラグビープレイヤーはトライをしても喜ばないプレイヤーがほとんどだが、自陣からごぼう抜きして観客が騒ぎ立てるようなトライをしてもガッツポーズすら…

  • ジオ・アプロン(RSA)

    南アフリカが誇る快速ウイング ジオ・アプロン(175cm 78kg)  体は小さいが、”マシンガン”と呼ばれる足でトライを量産する。 キック精度も高くパススキルも高いためフルバックもこなす。特にキックカウンターでの快速ぶりは見物だ。 …

  • ジュアン・スミス(RSA)

     スプリングボックスのCAP70を保持するレジェンド ジュアン・スミス(197cm 112kg) 高さもスピードもあるため、ブラインドもオープンフランカーもどちらも対応出来る。 1981年生まれでオーストラリアのジョージ・スミスの1つ下、36歳で日本トッ…

  • ジェイソン・ジェンキンズ(RSA)

    2016年にスーパラグビーのブルズ(南ア)に加入し、1年目から正ロックの座を確保したジェイソン・ジェンキンス(201cm 122kg) 2016年にはA代表入りはしており、フル代表のスプリングボックス招集も近いとされている。 ボ…

  • ディグビー・イオアネ(AUS)

    日本のホンダでもプレー実績がある超爆走ウイング ディグビー・イオアネ(179cm 94kg) 高さはないが、90kg以上ある体とスピードを武器にタックラーの手を弾きトライラインまで走り切る。キレのあるステップはオールブラックスのネヘ・ミルナー・スタッガー…

  • ジョーダン・スマイラー(NZ)

    キャップは保持していないが、セブンスNZ代表の実績があるミスターバックローのジョーダン・スマイラー(193cm 111kg) 怪我が多い選手ではあるが、仕事人の証。4番、5番、6番、7番、8番ををこなすユーティリティーフォワード。 …

カテゴリー

ページ上部へ戻る