ポジション別動画

  • ジェイソン・ジェンキンズ(RSA)

    2016年にスーパラグビーのブルズ(南ア)に加入し、1年目から正ロックの座を確保したジェイソン・ジェンキンス(201cm 122kg) 2016年にはA代表入りはしており、フル代表のスプリングボックス招集も近いとされている。 ボ…

  • ディグビー・イオアネ(AUS)

    日本のホンダでもプレー実績がある超爆走ウイング ディグビー・イオアネ(179cm 94kg) 高さはないが、90kg以上ある体とスピードを武器にタックラーの手を弾きトライラインまで走り切る。キレのあるステップはオールブラックスのネヘ・ミルナー・スタッガー…

  • ジョーダン・スマイラー(NZ)

    キャップは保持していないが、セブンスNZ代表の実績があるミスターバックローのジョーダン・スマイラー(193cm 111kg) 怪我が多い選手ではあるが、仕事人の証。4番、5番、6番、7番、8番ををこなすユーティリティーフォワード。 …

  • マルコム・マークス(RSA)

    南アフリカ代表のフッカー マルコム・マークス(189cm 115kg) スーパーラグビーでライオンズに所属し16年、17年は決勝まで進み、ニュージーランドカンファレンスを苦しめた。 南アフリカ史上最高と称されるマークスは、フィールドプレーでパワフルなアタ…

  • アンディサ・ンツィラ(RSA)

    2017スーパーラグビー アフリカカンファレンスのキングスが誇るスーパータックラー アンディサ・ンツィラ(181cm 98kg)  容姿は2pacを思い出させる風貌だが、プレーは堅実! ラックサイドのディフェンスが非常に堅く、絶…

  • ニザム・カー(RSA)

    南アフリカ代表の№8 ニザム・カー(184cm 102kg) フランカーも出来るがペネトレイトとしての役割が大きいため№8での試合が多い。 スーパーラグビーの№8の中では、小さい方だが強くてスピードがあるため、バックスラインでも有能なペネトレイターとして…

  • フィリップ・ファンデルヴァルト(RSA)

    2017年スーパーラグビーのタックルランキングでは170本で見事1位に輝いた№8のフィリップ・ファンデルヴァルト(194cm 110kg) №8として、チームで1番強いペネトレーターとして活躍する一方で、フーパーのような激しいタックルはないが、確実に相手…

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