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近年、ルール改正もあり厳しくなったノーバインドタックルやハイタックル。故意ではなくもレッドカードになる可能性が非常に高いのだ。

 

ハイタックルを取られたくないなら低くタックルにはいる。ノーバインドを取られたくないのであれば、肩をしっかりと当てる事を意識してディフェンスしなければいけない。

 

危険なタックルは、選手に怪我を負わせるだけでなく、場合によっては選手生命を絶たせてしまう可能性もある。特にノーバインドでタックルに入るショルダーチャージーは体の大きなプロップでも一発で昇天してしまうのだ。

 

たとえ、世界最強のオールブラックス代表のプロップでもだ。

 

 

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